このポータルはAIエージェント導入サポート会の参加者向けナビゲーションページです。STEP0〜STEP2を自分のペースで進めながら、必要な方だけ質問会を活用できます。
LEARNING ROADMAP
STEP0から順番に進めれば、自分のペースで迷わず学習できます。
Claude CodeまたはCodexをインストールし、
事前学習動画を視聴します。
事前学習動画・アーカイブ動画を確認しながら、
安全な環境設定を進めます。
事前学習動画・アーカイブ動画を確認しながら、
実践的な活用を進めます。
Support Session
STEP0〜STEP2を進めても分からないことがある方向けの、任意参加のサポートコンテンツです。
STEP0〜STEP2を一通り進めた方向けに、分からないことを講師へ直接質問できる時間です。参加は必須ではありません。STEP0〜STEP2の内容だけで理解できた方は、そのまま次の学習に進んでいただいて構いません。
対象:STEP0〜STEP2を実施した方
Checklist
質問会ではSTEP0〜STEP2の内容を前提として進行します。
参加を希望される方は、事前に以下をご確認ください。
すべての項目にチェックを入れると
Zoomリンクが表示されます。
Support
よくある質問と回答をまとめています。まず確認してください。
初心者向けの用語解説。わからない言葉はここで確認できます。
過去のサポート会録画・補足動画など学習リソースをまとめています。
Environment Setup
STEP 1
参加前チェックリスト
各ステップは下にスクロールして確認してください。
STEP1・STEP2を始める前に、STEP0でツールのインストールと事前学習を完了させておきましょう。
STEP1に進む前に確認しておく動画です。上から順番に確認してください。
ディレクトリ構造・Workspaceの考え方を事前に理解しておきましょう。
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安全にAIエージェントを使うための基本知識を確認しましょう。
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実際のセキュリティファイルの設定手順を動画で確認しましょう。
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Hands-on
アーカイブ動画を視聴しながら、セキュリティファイルのセットアップハンズオンに取り組みましょう。
動画を見るだけで終わらず、実際に操作することで理解が深まります。
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Archive
今回の内容に関連する過去開催回のアーカイブです。復習や事前確認にご活用ください。
※ 前回実施時とはDAY構成が異なるため、内容で対応するアーカイブを掲載しています。
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Deep Dive
過去開催のサポート会録画を確認できます。
よくある質問と回答をまとめています。
実際に発生した質問・詰まりポイントのまとめです。
Practice
STEP 2
参加前チェックリスト
各ステップは下にスクロールして確認してください。
STEP1・STEP2を始める前に、STEP0でツールのインストールと事前学習を完了させておきましょう。
STEP2に進む前に以下の動画を視聴しておくと、実践がよりスムーズに進みます。
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Hands-on
アーカイブ動画を視聴しながら、議事録・要約スキルの作成ハンズオンに取り組みましょう。
動画を見るだけで終わらず、実際に操作することで理解が深まります。
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各ワークの操作手順を動画で確認できます。詰まったところから見直してください。
議事録・要約スキルを作る
作ったスキルを動かす
PCに保存されたか確認する
Archive
今回の内容に関連する過去開催回のアーカイブです。復習や事前確認にご活用ください。
※ 前回実施時とはDAY構成が異なるため、内容で対応するアーカイブを掲載しています。
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Deep Dive
過去開催のサポート会録画を確認できます。
よくある質問と回答をまとめています。
実際に発生した質問・詰まりポイントのまとめです。
FAQ
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さらに詳しい実際の質問例はこちら
当日に実際に発生した質問・詰まりポイントをケース集として確認できます。
Glossary
サポート会でよく使う用語をまとめています。
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Archive
確認したい学習リソースのカテゴリを選んでください。
今回のSTEP1・STEP2対応内容の過去サポート会録画を確認できます。
実践/活用編のハンズオン補足動画・関連ウェビナーなど、ピンポイントで学習できるコンテンツです。
Support Archive
※ 前回実施時とはDAY構成が異なるため、内容に対応するアーカイブを掲載しています。
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さらに詳しい実際の質問例はこちら
各セッションで実際に発生した質問・詰まりポイントをまとめています。
Supplement Videos
ピンポイントで学習したい方向けのコンテンツです。
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Prerequisites
サポート会参加前に確認しておく基礎知識・環境設定です。以下の順番で進めてください。
Progress Check
6つすべて完了したら、STEP1に進みましょう。
Basic Videos
AIエージェントの基礎から確認しておきましょう。
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Live Q&A
サポート会当日に実際に発生した質問・詰まりポイントをまとめたページです。検索・カテゴリで絞り込みできます。
| No | カテゴリ | 質問 | 回答 |
|---|---|---|---|
| 1 | 共通・大前提 | ハンズオンページはどこにありますか? | Day1ハンズオンページを案内:https://ai-agent-support-portal.pages.dev/content/day1/article_01 |
| 2 | 共通・大前提 | サポートサイトはどこですか?事前学習ページが違うように見えます。 | エージェント入門サポートサイト:https://ai-agent-support-portal.pages.dev/ |
| 3 | 共通・大前提 | サンプルメモ・練習メモはどこにありますか? | 事前学習ページまたはDay1関連ページを案内。チャットでは article_02 も共有。 |
| 4 | 共通・大前提 | アーカイブは残りますか? | アーカイブは翌日以降に会員サイトで公開予定。 |
| 6 | 環境 | Claudeはブラウザで立ち上げますか?アプリですか? | 基本はClaude Codeのデスクトップアプリ推奨。Skill作成はClaude Codeで行う方がシンプル。 |
| 7 | 環境 | 通常のClaudeチャット欄で「スキルを作成して」だけで作成されますか? | 通常チャットでは同じ動きはできない。Codeを選択した状態、またはClaude Codeで作成する。 |
| 8 | 環境 | Claude Codeは有料プランに入っていないと使えませんか? | Codeは有料プランのみ。 |
| 9 | 環境 | iPadではSkillは作れませんか? | iPadでは難しい可能性が高い。PCでの参加推奨。 |
| 10 | 環境 | CodexでもSkillは作れますか? | Codexでも作成は可能。ただしClaude Codeとの互換性はAI自身に確認推奨。 |
| 11 | 環境 | Codexの速度や無料版/有料版での違いは? | PCスペック・プラン・速度設定の影響あり。有料化で速度が改善するケースが報告されている。 |
| 12 | 操作・選択 | ローカルセッション用の作業フォルダはどう選びますか? | プロンプト実行前に作業用フォルダを選択しておく。迷う場合はClaude Codeに最適な場所を聞く。 |
| 13 | 保存・ファイル | Skillはどこに保存されますか? | 基本的にはSkill専用フォルダが作成され、そこに保存される。初回作成時に skills フォルダが作られるイメージ。 |
| 14 | 保存・ファイル | デスクトップにできてしまった。保存先を変える方法は? | Claude Codeに「さっき作ったスキルを〇〇にも保存して」「このフォルダに移動して」と指示すればよい。 |
| 15 | 保存・ファイル | Google Driveに保存しても問題ないですか? | Skillは基本mdファイルで容量は小さい。保存自体は可能だが、Claude Codeが認識しやすい所定フォルダに置く方がよい。 |
| 16 | 保存・ファイル | Windowsではどのフォルダに置くのがよいですか? | 全体利用なら C:\Users\(ユーザー名)\.claude\skills\、特定プロジェクト用ならプロジェクトフォルダ内の skills\。 |
| 17 | 保存・ファイル | mdファイルができましたが開けません。何で開きますか? | mdはテキストファイル。Macはテキストエディット、Windowsはメモ帳。VS CodeやCursorもおすすめ。HTML化して見る方法もあり。 |
| 18 | 保存・ファイル | 成果物がmdファイルで生成されましたが、これで合っていますか? | 合っている。今回のゴールとしては、Skill実行後にmdファイルが生成されれば概ねOK。 |
| 19 | トラブル | Skill作成が20〜30分経っても終わりません。 | 長時間終わらない場合は一度止めて、新しいセッションでやり直す。複数エージェント並列起動はPC負荷の可能性あり。 |
| 20 | トラブル | テストが終わりません。「レビューが終わったら教えてください」と言われました。 | 一度実行してうまくいったかをClaudeに伝える。終わらない場合は流れを確認し、必要に応じてやり直す。 |
| 21 | トラブル | 「一度だけ許可」と「常に許可」の違いは? | 常に許可にすると毎回確認されにくくなる。毎回確認が必要なら一度だけ許可。 |
| 22 | トラブル | 許可を20回以上求められて終わりません。 | 並列起動や処理負荷の可能性。ストップして新しいセッションでやり直す。 |
| 23 | 操作・選択 | AIエージェントからの質問内容が、伴走ガイドと違います。 | AIは扱う人・環境・文脈によって問い方が異なるため、必ずしも同じにはならない。合格基準を見て次に進めばOK。 |
| 24 | 操作・選択 | 何も質問されずに、そのままデータが作成されてしまいました。 | AIの挙動差によるもの。必要なら追加でClaude Codeに修正・確認を指示する。 |
| 25 | 操作・選択 | 選択肢が出ました。どれを選べばよいですか? | 選択肢でも問題ないので、ポチポチ押して答えていけばよい。保存場所などはClaude Codeに最適案を聞いてもよい。 |
| 26 | 操作・選択 | 「どんな構造に整形しますか?」と聞かれました。何を答えればよいですか? | 明確な一択はなく、目的に合わせて選ぶ。迷う場合はClaude Codeに「おすすめは?」と聞く。 |
| 27 | 操作・選択 | Skill作成の最後でフロントマターが必要か聞かれました。 | 画面の文脈依存。スクショを撮ってAIに聞くのが確実。 |
| 28 | スキル運用 | うまくできなかったので最初からやり直したいです。削除する必要はありますか? | まずはClaude Codeに引き継がせる。削除は最後の手段。どうしてもダメなら削除して0からやり直す。 |
| 29 | スキル運用 | 作成したSkillの詳細を、後で変更できますか? | Claude Codeに「このSkillを改善したい」と伝え、壁打ちしながら更新する。 |
| 30 | スキル運用 | Skillはいくつも作成できますか?使い分けは可能? | 使い分け可能。Skillに名前を付ける。トリガーや条件で呼び出せるようにできる。 |
| 31 | スキル運用 | 今回作ったSkillを呼び出したい時はどうしますか? | Skill名やトリガーを指定して実行する。詳細はClaude Codeに相談しながら設定する。 |
| 32 | スキル運用 | 今動かしているプロジェクトでSkillを使っていない場合、途中から構造化できますか? | できる。途中までの話をSkillで構造化して、と指示すればよい。 |
| 33 | 概念 | CLAUDE.mdとSkillはどう使い分けますか? | CLAUDE.mdは全体ルール。Skillは呼び出した時だけ参照される作業手順書。 |
| 34 | 概念 | CLAUDE.mdを自分カスタマイズにしたい時、どう更新しますか? | Claude Codeに「CLAUDE.mdに〇〇というルールを追記して」と指示する。 |
| 35 | 応用 | 講座通りに色々読み込ませてファイルが散乱しました。整理は? | Claude Codeに「このフォルダ内を整理して、何がどこにあるか一覧にして」と頼む。 |
| 36 | 応用 | コピーと画像バナーを作るSkillを作りたい。Canva連携でできますか? | コピー作成はSkill化と相性が良い。画像バナーはClaude Code単体では不可。Canva MCPなどでCanva側に作らせる形。HTML/CSSバナーやLP制作Skillは相性が良い。 |
| 37 | 応用 | 手書きメモを整理してもらうには、スクショ画像をアップですか? | スクショでもよいが、編集したいならファイルを添付するのがよい。 |
| 38 | 概念 | AIエージェントはSkillを作ることから始めるのですか? | 事前学習動画を見るよう案内。Day1ではSkill作成を入り口にしているが、AIエージェント全体理解は事前動画で補完する流れ。 |
| 39 | 応用 | 講座アーカイブ通りがよいですか?自分の自動化を伝えてお任せでよいですか? | 唯一の正解はない。講座の型を土台にしつつ、やりたい自動化をClaude Codeに伝えて構成提案させるのがおすすめ。 |
| 40 | PC | PCが重い/8GBで時間がかかります。 | 重い場合はリアルタイムでは流れの把握に集中し、後でアーカイブを見ながら実践するのもおすすめ。並列起動は負荷になりやすい。 |
| No | カテゴリ | 質問 | 回答 |
|---|---|---|---|
| 1 | 共通・大前提 | 前日のアーカイブはどこで見られますか? | 本編アーカイブは翌日以降、会員サイトで公開。準備中の場合は整い次第案内します。 |
| 3 | 共通・大前提 | サポートサイトのリンクを再度いただけますか? | エージェント入門サポートサイト:https://ai-agent-support-portal.pages.dev/ |
| 9 | 事前学習・準備 | 事前学習用ファイルと同じものですか? | 同様のもの。3Day講座で既に入れているなら入れ直し不要。 |
| 5 | セキュリティ | セキュリティファイルはどこにありますか? | Google Driveリンクを運営チャットで共有。 |
| 6 | セキュリティ | Claude Code用のファイルがダウンロードできません。 | 配布元の権限を再確認。Codex側と同じ権限に設定すると解決する場合あり。 |
| 7 | セキュリティ | ZIPファイルのまま入れるのですか? | ZipでOK。 |
| 8 | セキュリティ | Codexから開けなかったのでドラッグ&ドロップで添付して展開できました。OK? | それで問題なし。 |
| 10 | 設定ファイル | CLAUDE.md / settings.json はローカルのどこのパスに置きますか?パス設定は不要? | パス設定は不要。Claude Codeが決まった場所を自動で見に行く。全体共通なら .claude、特定プロジェクト用ならプロジェクト直下。 |
| 11 | 設定ファイル | 資料庫フォルダにCLAUDE.mdを入れるなら、settings.jsonもそこに入れますか? | settings.jsonはCLAUDE.mdと同じ場所でOK。 |
| 12 | 設定ファイル | フォルダを作るたびに設定ファイルを毎回入れる必要がありますか? | 共通で効かせたいなら .claude の中だけでOK。プロジェクト固有の時だけ個別配置。 |
| 13 | 設定ファイル | 作業フォルダがいくつもある場合、すべてにセキュリティ設定を入れますか? | 共通設定は1か所でOK、プロジェクト固有なら個別配置。 |
| 14 | 設定ファイル | 指示をコピペするとき、フォルダはどこを選びますか? | 普段作業しているフォルダを選択。 |
| 15 | 設定ファイル | 既にCLAUDE.mdやsettings.jsonがある場合、上書きされますか? | 自動で上書きされることはない。書き換え指示を出した場合のみ変更される。 |
| 16 | 設定ファイル | すでに設定がすべて入っていました。変更は不要ですか? | 既存ファイルがすでに上位集合なら変更不要。 |
| 18 | ツール別 | Claude Code用とCodex用でフォルダを分けるべきですか?4つを同じフォルダでもよい? | 1つのフォルダに同居しても動作はするが、運用上はツールごとに分けるのがおすすめ。 |
| 19 | ツール別 | Codexの承認ポリシーが「on-requested」しか選べません。sandboxはRead onlyです。 | 安全寄りの設定なので、そのまま進めて大丈夫。 |
| 21 | ツール別 | config.tomlにsandbox_mode等の設定が見つかりません。追加すればよいですか? | 必要な設定を追加する方向で対応する。配布テンプレを参照。 |
| 22 | 権限 | 許可確認が多すぎて、実際に確認していると進みません。 | 講義上は安全性のための確認として扱う。許可判断は利用者責任。許可範囲を設定で調整する余地もある。 |
| 24 | 権限 | 権限を押すのが怖いです。 | 講義テーマとして、安全理解・都度確認の重要性につながっている。分からない許可は押さないことが大事。 |
| 25 | 実務利用 | 会社で使えるか不安です。Copilotしか使えません。 | 会社PCや社内規定に依存。会社管理PCではインストール制限の可能性あり。 |
| 26 | 実務利用 | 会社PCで管理者パスワードを求められ、インストールできません。ブラウザで実行できますか? | 会社規定・ブラウザ版可否の確認が必要。可能なケースもあり、運用上は会社IT部門に相談。 |
| 27 | 実務利用 | 本日の内容を資料化して上司にプレゼンしてよいですか?業務利用は? | 販売ではなく自身の業務利用・社内説明用途であれば概ね問題なし。 |
| 28 | 実務利用 | 案件で他の方の環境を整えるとき、配布・利用してよいですか? | 配布範囲や権利確認が必要な論点。基本的にはOKだが、配布物の利用規約とともに伝える。 |
| 29 | 概念 | LLM特性とAgent層の制御の話を、統合して説明していた理解でよいですか? | 後半は一貫してAgent層の文脈。LLM特性はエージェント理解の土台として触れた。実務では地続きで捉える方が応用しやすい。 |
| 30 | 概念 | 本質理解教材の"本質"とは、技術的本質より顧客理解・価値設計・業務フローの本質ということでよいですか? | 実務面の本質理解で問題ない。技術的本質より、顧客理解・価値設計・業務フローの理解が応用力につながる。 |
| 31 | 概念 | 少し前はCursor推奨でしたが、今はCodexなのですか? | AI情勢により推奨環境は変わる前提。Cursor → Claude Code → Codex と、状況に応じて使い分け・推奨が変動する。 |